首のしわを消す方法を求め依頼する

今日もこれか...。日常生活、朝から晩まで、パターン化が進む。

仕方ねー事だけど、朝食はバター塗った食パン2枚と牛乳、昼はラーメン、夜は適当にごはん...嫌になっちゃう、鬱だ。

首のしわを消す方法、これ考えねーと...うぅ...今日も目立つね!って、またアイツに言われる...最悪。けどまた、何一つ解決せぬまま、終了やろーな。刺激必要。

「姉さんは、面倒臭がり屋過ぎるわ。もう少し、現状打破へ向け、打開策を講じ、首のしわを消す方法考えねば」ぶー、妹が説教する気?聞く耳持たず!

そーだ、代わりに「駄目!」まだ何一つ言ってません。「どーせ、全部交代!パスとか、首のしわを消す方法もプリーズ!辺りでしょ?」

くっ...流石身内、エスパー状態。けど窮地よ?助け舟くらい...。「甘やかすな!と母が言ってた」相変わらずのマザコンぶり。

「違う。これもMY SISTERを思えばこそ」首のしわを消す方法、探す程度はいいじゃん(笑)「ちょ、体操?」「こう引っ張ったり、伸ばすマッサージ。効果覿面と聞くよ」